私は、暖かかったのでちょっと走ろうと思ったけど心拍数が上がるので止めた。桜だ。遠目に美しく私はホッとした。でも、地上にやっと這い上がった蝉の寿命並みの命なんだ。実にはかなく、そして切ない。私は空を見上げた。一つクシャミをした。ジョン・デンバーの詞を口ずさんだ。意味は不明。

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